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アニメを愛する10人→11人の精鋭「11人のセレソン」が各々の愛するアニメを語ります。

響け!ユーフォニアム感想(最終回直前版)

ソソソソ

どうも、ソッソです。

今日で6月も終わり。春アニメもほとんど最終回を迎えましたね。

いままで毎週見てきたアニメは終わってしまうのは、さびしいような

うれしいような(←こま?)複雑な心境でしょう。

度肝を抜かれたり、この3カ月を振り返り、時間ってなんだろうと

考えさせられるアニメもあったでしょう・・。

しづね松「ソッソさま、ココアはごみだったぞ」

ソッソ「騒ぐな!」」

 

では、まもなく最終回を迎えるユーフォ、ここまでをおさらいして、

そなえましょう。

 

中学の吹奏楽コンクールでの麗奈の言葉が忘れられないまま、久美子は北宇治高校に進学した。
クラスメイトの葉月と緑輝に誘われ吹奏楽部の見学に行くと、そこへ麗奈がやって来て――。

中学生の時、主人公・黄前久美子京都府吹奏楽コンクールで本気で全国大会を目指していた高坂麗奈に対する不用意な発言が元で、彼女との関係をこじらせてしまう。北宇治高校に進学した久美子は吹奏楽部の演奏を耳にしたが、久美子にとってそれは満足には程遠く完成度が低いものだった。クラスメイトの加藤葉月川島緑輝に誘われて見学に訪れた吹奏楽部で麗奈と再会した久美子は、彼女との関係や吹奏楽部の現状に悩んで入部を躊躇う。その後、幼なじみの塚本秀一に入部しないとは言うものの、未経験者ながらも早速マウスピースを購入して練習に励む葉月や、天真爛漫で前向きな緑輝に後押しされ、久美子は吹奏楽部への入部を決意することになる。

感想

ソッソ

響けユーフォニアム
118点
OPで涙が出ました。
事前にヨウツベのOP
100回ぐらい聞いてたんで
映像ついてたらそら泣くよ
やっっっっっっっっと
パワプロのOP以来に
京都アニメーション
好きになれそうです。
はなさーなーい
あきらめーたくなぁーい
のとこほんと好き
本編もいうことないぐらい
いい感じ。熱い展開も
ありそうで、商店街クソ
アニメを作ってないで
なぜ早くこれをやらなかったのかというでき。
これがアカンかったら
わいは京都アニを
かまいたち
破壊せざるおえない。

 

 

吹奏楽部に入部した久美子たち。
個性的な先輩・あすかに振り回されながらも、自分の担当楽器が無事に決まる。
そこへ新しい顧問の滝もやって来て、これから楽しい部活が始まるかと思ったが!?

久美子は麗奈との和解を模索するものの、一向にそれがはかどる気配がない。コントラバスコンバス)経験者の緑輝は緑輝自身の熱望とコンバス不在の部の実情が合致したことでコンバス担当に決定、葉月は副部長の田中あすかにまるめ込まれチューバ担当に決定、久美子も当初は違う楽器の担当となることを希望していたものの紆余曲折の末、元の鞘であるユーフォニアム(ユーフォ)担当に決定、麗奈はその実力と素質を先輩に認められトランペット担当に決定する。そして部には、幼なじみの塚本秀一や旧友の斎藤葵の姿もあった。そして北宇治高校吹奏楽部の面々の前に新たな顧問の教師滝昇が着任。滝は着任早々部員たちに楽しい部活にするか、全国を目指すために厳しい部活の内容にするかの決断を部員たちに迫る。部員たちは戸惑いながらも、部の目標は「全国大会を目指す」ことに決定した。

感想

担当であることを
誇りに思える神回。
全国4億のたまこまー
けっと被害者のオアシス。
作画、声優、ストーリー
全てどこに出しても
恥ずかしくない素晴らしさ
面白くなる下準備は完璧
これでダメならもう
ガバガバアニメしか
見なくていいわ。
100点

 

合奏に向けて、パート練習をしている北宇治高校吹奏楽部。
しかし、途中で帰る者や、練習をせずに遊ぶ先輩など……
真面目に取り組んでいるようには見えない。
そんな吹奏楽部に滝が驚くべき条件を突きつける。

新たな船出となった北宇治高校吹奏楽部。練習に励む新入生たち。しかし、久美子は部内に漂うある不協和音を感じ取る。ある日滝の指揮の元、部で合奏を行うことになるが、あまりの出来の悪さに滝は冷徹な姿勢で、部員たちの心構えと練習態度を批判。このような状況が続けば毎年慣習となっている「サンライズフェスティバル(サンフェス)」の参加も辞退することを宣言。不穏な空気が部室の内部に漂う。その帰り道久美子は秀一からあることを知らされる。それは1年前、北宇治高校吹奏楽部において当時の部員たちつまり現在の1年生の先輩部員たちであるが、意見の衝突から部の内部に亀裂が生じそれが原因で当時の部員が多数退部したことが原因で士気の低下が起こっていたというもの。これが現在の部内を覆う不協和音とぬるま湯体質の原因であった。それぞれの思惑の中、北宇治高校吹奏楽部の新たな舞台の幕が切って落とされた。

スタッフコメント

今回の第3話は久美子、葉月、緑輝それぞれのこの先3年間の相棒との出会いがありました。
特に初心者の葉月にはいわゆる「ファーストコンタクト」だったに違いありません。
初対面は美しく、と思って描いてみたのですがいかがだったでしょうか。

 

感想

ソッソ

響け!ユーフォニアム3話
現代社会のリアルを
描く姿勢は高く評価。
最後?ってなった。
久美子のキャラって
ほんと独特でつかめない

 

滝の厳しい指導に泣き出す生徒もでるなか、
サンライズフェスティバルへの出場をかけて久美子たちは練習に取り組んでいた。
部活の帰り道、久美子と秀一が滝について話していると麗奈がやって来て……。

滝から痛烈な批判を浴びせられても全く変わらない部の現状。だが、ついに滝は昨年から続く部のぬるま湯体質にメスを入れる厳しい改革に着手する。それは、今までは打って変わって、まるで体育会系を思わせるようなハードなトレーニングを部員たちに課し、さらに女子であろうと男子であろうと部員たちを厳しく統制し、指導していくというもの。それまでとは正反対のシビアでハードな毎日に反発や苦しさや閉塞感を感じる部員も続出。しかし、その中でも特に麗奈は滝を擁護し、久美子にも滝に対する思いをぶつけた。その中で麗奈と久美子の距離が次第に縮まっていく。そして滝の改革も功を奏し、次第に部の雰囲気も変わっていき、士気や団結力が向上。部内合奏も無事成功し、滝もサンフェスの参加を許可するのであった。

 

 

感想 ソッソ

神回でした。久美子ちゃんの豊かな表情とれいなちゃんのデレを

堪能できた。テンポ良く話が進んでいくので、まったく退屈しない。

電波教師に勝るとも劣らないおもしろさだった。

 

滝による改革が実ったのか、それまでとは打って変わって活気のある真剣な雰囲気となり、全国大会を目指すために日々奮闘する北宇治高校吹奏楽部。まずはサンフェスに向けての特訓に明け暮れる日々。そんな中、ある日久美子は帰り道に麗奈と遭遇。彼女と会話した中で、さらに距離は縮まり、以前のわだかまりも久美子の中ではほぼ消えていた。そして、サンフェスを迎えた。サンフェスの会場にいる強豪校たちを見てたじろぐ北宇治高校吹奏楽部の面々。会場の観客たちの間にも北宇治高校は眼中にないという雰囲気が充満していた。そんな中で久美子は強豪校の一つである立華高校に進学した旧友佐々木梓との再会を果たし、その過程で麗奈が立華からの推薦を蹴り北宇治高校に入学したことを知る。今までの厳しい練習の毎日を経験し、自分たちが変わったという自信もあって北宇治高校の面々は意を決してサンフェスでの本番に突入。会場の観客は初めて北宇治高校の隠された実力を目の当りにするのであった。

 

感想 ソッソ

最高。一言につきる。自分がユーフォに求めているものが100%以上つまった神回。れいなちゃんの例のあのシーン。鳥肌ですよ。
そして行進はYMOだと・・・最高やん。

エアロ

Aパートはたまこラブストーリーが頭によぎった。
Bパートはすごい緊張感がひしひしと伝わってきた。
あのゴールデンタイムでさえ見ていて緊張するのに丸々1クールかかったというのに、このアニメはたった5話でその領域に達したというのは、GTが登場人物ほとんど頭おかしくて感情移入し辛かったことを差し引いても素直にすごいと思う。
ただ最後は「あれ、終わり?」ってなった。

 

今年からコンクールメンバーがオーディションで選ばれることになり、
1年生の葉月にもコンクール出場のチャンスが!
上手くなりたいと練習を頑張る葉月をあの手この手で応援する低音パートだったが……?

サンフェスも無事成功し、新たに意気込む北宇治高校吹奏楽部の面々。そんな中、滝が新たな提案を行う。それは、滝がオーディションを行い、実力のある部員が大会での正レギュラーとするという実力主義の方針であった。それまでになかった「ふるいにかけられる」という経験をすることに部員たちは不安を覚える。一方、葉月はそれに加えある悩みを抱えていた。元来チューバ志望ではなかったことでモチベーションが上がりにくかったこと、未経験者ゆえの悩みにはまり込んでいたこと、これまでの合奏やサンフェスでもある意味蚊帳の外に置かれていたこと、これらが原因で焦りと不安を感じていたのだ。葉月の悩みに気づいた久美子は緑輝と共に葉月に3人で合奏を行うことを提案。まだまだ小さな第一歩であったが、葉月は合奏の面白さ・楽しさに気づき、改めて吹奏楽への情熱が芽生えたのであった。

 

感想 ソッソ

ブコメの波動で草。主人公の回想はなんだったんだ・・。闇深いやつ多すぎいい。

エアロ

凄く続きが気になる。でもどうなるのかめっさ怖い。そんな回。
夕陽が差し込むシーンは思わず唸りそうになった。ありきたりな表現だけど、逆に言えば鉄板なわけで、トゥッティ心を奪われた。

 

オーディション、そしてコンクールに向けて部員たちも練習に熱が入る。
そんな時、上手く吹けない葵に滝は「いつまでに吹けるようになるのか」と問いかける。
滝の問いかけに葵は……。吹奏楽部に衝撃が走る。

ある日久美子は「葵は退部を考えている」という話を耳にする。秀一は昨年の部員退部騒動の責任を葵が感じており、それが原因ではないかと考える。ある日、滝に技術的なムラを指摘された葵はどこか煮え切らない態度。そして葵は全員の前で突如「今日をもって退部する」と発言。部員たちに衝撃が走る。秀一が睨んだ通り葵は前年の騒動の責任を感じており、そもそも葵は高校受験に失敗した経験により高校入学直後から大学受験勉強に情熱を燃やすようになっており、この2つのことが原因で葵は吹奏楽部活動に対するモチベーションを完全に失ったことを自覚し、身を引く決断をしたのであった。久美子の説得も空しく、葵はその後吹奏楽部に姿を見せることはなかった。葵の退部がそれぞれの中で波紋を呼ぶ中、それでも歩みを止めることはなく、北宇治高校吹奏楽部は全国大会に向けての練習の日々を繰り返すのであった。

感想 ソッソ

相変わらずしゅういちに対してだけ声のトーンが地になるくみこが
かわいい。葵ちゃん、そして過去のあいつだれやねん、闇深くそめがねと今後進展していく問題が多い。うまく収束するか気になるとこ。

エアロ

なんかモヤモヤするなぁ。
でもなつき先輩がかわいい
からいいか。
高坂さん、もう7話だけど
全然絡んでこないね大丈夫?

部員たちの間では、お祭りに誰と行くのかが話題になっていた。
葉月はとある人を誘おうとするが、その人は別の人を誘っていて……。
そして、久美子は何故かあの人とお祭りに行くことになって……!?

秀一に好意を抱く葉月は、久美子たちにそのことを相談する。そんな中、「あがた祭り」が今年も近づいていた。そのため、どこか浮き足立つ部員たち。滝もこれまでの練習漬けの日々からリフレッシュさせる意味でも、祭りの日は練習を行わないことを決定する。葉月を単なる同級生としか見ていない秀一は祭りに久美子を誘うが、久美子は葉月にすまないと思う気持ちから、誘いを断る口実のため麗奈と祭りに行くことを宣言する。そして、緑輝に後押しされた葉月は秀一に祭りに一緒に行くよう求め、秀一もそれに応じる。祭りの当日、久美子は麗奈に連れられ一緒に近くの山に登り、そこで色々語り合ったことでますます絆を深めた。だが、秀一に祭りの最中告白した葉月は、秀一にその気持ちを受け入れてもらえず振られてしまう。葉月は秀一には気にしていないと強がるものの、秀一と別れた後に大粒の涙を流し、その様子を見た緑輝もまた心を痛めるのであった。

感想 ソッソ

なぜだろう・・。れいなちゃんから熱い高山やなぎ魂を感じる・・・。ただの無口ではないと思ったが、まさかそこまでやばい女の娘だったとわね・・。なんだろう・・。このアニメちゃんと満足いく形で終わる気がしないぜ・・

エアロ

とんでもないなこの作品。
実力で黙らされたらもう無理だ。
こいつには誰も勝てねぇ。

コンクールメンバーを決めるオーディションの日がやって来た。
3年生も1年生も関係なく審査される場で、部員たちは自分の力を発揮しなければならない。
そして、コンクールに出場できるメンバーが発表される。

オーディションに向けて最終調整に入る部員たち。葉月の失恋に責任を感じる緑輝はそれをひきずり、実力の半分すら出せないスランプに陥ってしまう。だが、仲間の励ましもあってこれを克服、オーディションに向けて再び己を奮い立たせる。一方、久美子は部員たちの頑張る様子を見て入部当初とは正反対の緊張に満ちた現在の様子に気を引き締めると同時に、中学時代のある悪夢が脳裏をよぎるのであった。麗奈はその絶対的な実力と確固たる信念からソロパートの担当になることを熱望し、同じくトランペットパートの中世古香織も自身が高校最終年であるためこれがソロパートの座を射止める最後のチャンスと意気込む。そして、オーディション当日、部員たちは全力でオーディションに臨んだ。そしていよいよ結果発表の日。久美子のいる低音パートは初心者の葉月とユーフォの2年生中川夏紀の2人以外は全員合格。そんな中、トランペットのソロパートは麗奈に決定した。

感想 ソッソ

緊張感すごいな・・。そして残酷な結果発表・・。いいねえ・・
ゾックーゾクゾクするわ。

エアロ

9話も凄い緊張感があった。
クミコほんと色気ねぇな。

以下、隣で観ていたアッネの感想
「絵がまんま花咲くいろは
「川島サファイア!?」
「リボンしてる娘かわいい」

 

オーディションで滝が麗奈を贔屓したのでは……と部員たちの間で噂が広がっていた。
それにともなって、部の雰囲気は悪くなり、滝と麗奈への不信感は強まるばかり。
不満を持つ部員たちに、滝はとある提案をする。

スタッフコメント

オーディションが終了し、一部の噂により部内の空気はどんどん悪化

年功序列重視か演奏の上手さ重視か。

先輩・後輩の関係とは、なかなか難しい問題ですね。久美子の過去の出来事を知ると、当初吹部に入るのを躊躇した気持ちも分かります。
でも今回、先輩の言葉で一歩前に進めたのではと思います。

感想 ソッソ

中学での久美子のトラウマが明かされ、その流れからのなつき先輩
ほんとかわいくてやさしくて泣ける・・・・・。思わず来年は絶対
吹いてほしいと思わざるおえない。たしかに付け焼刃のあへあへサボりネキかもしれないがそんなことはあの笑顔の前ではささいなことだろう。
そして毛布かたづけにキレル
滝先生・・。イライラを隠せないとこを見るとただクールなだけでない人間らしさが見える。そして香織先輩を無駄に攻めるれいなたそ・・。
デカリボンの気持ちもわからんでないが、ちょっとあほすぎいいい・・。主人公がああいう感じなので熱い展開はれいなまかせというのもなかなか面白い。恋愛方面も葉月になげてたし、となるとサファイアちゃんは少し4人の中では薄い感じ・・なのかな??

 

エアロ

クソデカリボンちゃんオッス
オッス!
なつき先輩スッゲーいい子。
麗奈ちゃんイライラ。
滝先生も溜まってんなぁ。
本心かどうかは別として言ってることに関してはあすか先輩が一番共感できる。

 

滝の提案によって部内の雰囲気は改善されて部員たちも練習にも集中するようになり、
麗奈も孤立することはなくなった。
安心した久美子だったが、麗奈を敵視している優子と麗奈本人が話しているのを見かける。

 

感想 ソッソ

香織先輩が納得できたのならそれでいいと思う。デカリボンの気持ちも良く分かる。夏紀ちゃんと
リボンのからみすき。

エアロ

ヒューマンドラマアニメの中でも屈指の面白さがある、そう思わせる回。
色んな人がいて、それぞれの関係を丁寧に描写してくれるので内容も理解しやすいし物語に入り込むことも容易。
何気にくみこ凄い勇気あるなぁ。あの場でスタンディングオベーションとか普通できない。

 

 

コンクールまであと少し。
そんな時期に合奏でいきなり違うパートのフレーズを吹くよう言われた久美子。
しかし、その部分は難しくてなかなか上手く吹くことができない。
休憩もせずに練習する久美子だったが…

 

感想 ソッソ

あいかわらず夏紀たそかわいすぎ
死ぬほど悔しいなんて言葉を吐くようになるとは・・。感情的に行動するようになる久美子は見ていて引き込まれる。お姉ちゃんとのやりとりもいい。最終回手前の回としては過度に盛り上げすぎず、
さらっと、それでいて久美子の変化はしっかりと描いており、改めてこの作品のすごさに驚かされる。

エアロ

スタコラ夏紀パイセンとクソデカリボンちゃん狂おしいほど好き。

 

コンクールの舞台で演奏できる時間は“たった”12分間。
それは一瞬のようで、でも永遠のようで……。
吹奏楽部員たちはその12分のために青春のすべてをかけて練習してきた。
北宇治高校吹奏楽部の演奏が始まる。

 

 

 

さて、簡単にではありますがここまでのあらすじと

感想をまとめてみました。

最終回のコンクールはどのような結果になるのか?

思わず胸が熱くなりますね。

個人的には葵ちゃんがどうなるかが気になるところ・・。

葵ちゃんを見てこれを思い出した人は俺だけじゃないはず

全13話ではとうてい描くことができなかったことがたくさんあると思います。

原作では他にも様々なキャラクター焦点を当て、二年生が大量大部になったいきさつなどより

詳細に描いているみたいです。見てみたい・・

 

春アニメの命運をかけた

最後の曲が始まるのです・・

 

おまけ

クラリネット パート

オーボエファゴット パート

フルート・ピッコロ パート

サックス パート

低音 パート

ホルン パート

トロンボーン パート

トランペット パート

パーカッション パート

マスコット